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Деталі слова

Kanon ORIGINAL SOUNDTRACK

約束 作曲:折戸伸治 「日溜まりの街」のオルゴールアレンジ 2 steps toward 作曲:折戸伸治 木々の声と日々のざわめき 作曲:折戸伸治 彼女たちの見解 作曲:折戸伸治 pure snows 作曲:折戸伸治 雪の少女 作曲:折戸伸治 水瀬名雪のテーマ曲。 日溜まりの街 作曲:折戸伸治 月宮あゆのテーマ曲。

Пов'язані слова

女気

女の内気でやさしくしとやかな心。 女ごころ。 おなごぎ。 ⇔ 男気 「ともに急ぐは~のなさけ鋭(スルド)に人たへて/浄瑠璃・宵庚申(下)」

乱切り

料理の材料を, 形をそろえずに切ること。

覡

〔古くは「かむなき」。 神(カム)和(ナ)ぎ, の意〕 神に仕えることを務めとする人。 神をまつり, 神楽(カグラ)を奏し, また「神降ろし」をする。 祝(ハフリ)とともに禰宜(ネギ)より下級の神職。 かみなき。 こうなぎ。

巫

〔古くは「かむなき」。 神(カム)和(ナ)ぎ, の意〕 神に仕えることを務めとする人。 神をまつり, 神楽(カグラ)を奏し, また「神降ろし」をする。 祝(ハフリ)とともに禰宜(ネギ)より下級の神職。 かみなき。 こうなぎ。

寒凪

寒中の, 風がなく波がおだやかな日和(ヒヨリ)。 冬凪。 ﹝季﹞冬。

中限

長期の清算取引で, 受け渡し期日が売買契約をした翌月末日のもの。 ちゅうぎり。 → 当限 → 先限

女の子

(1)女である子供。 女児。 (2)俗に, 若い女性。

仲直り

仲たがいしていた者が, もとのように仲よくなること。 「話し合って~する」

中直り

死期が近づいた病人が, 一時的に小康状態を見せること。 なかびより。

女君

(1)貴人の姫君を敬っていう語。 ⇔ 男君 「~いとうつくしげにものしたまふれ/蜻蛉(下)」 (2)貴人の妻を敬っていう語。 奥方。 「~ののたまひし事をおぼして聞きすぐし給ふ/宇津保(忠こそ)」

己等

〔「ら」は接尾語〕 (1)一人称。 複数に用いられる。 われら。 われわれ。 「女なる~だにこそ, 筋の絶えむことは思へ/宇津保(国譲上)」 (2)二人称。 単数にも複数にも用いる。 相手を卑しめののしる語。 おまえたち。 うぬら。 「~は此長吉を盗人とは何でぬかした/浄瑠璃・双蝶蝶」

女輩

〔「ばら」は接尾語〕 女たち。 「~ただある限り三人/源氏(玉鬘)」

女腹

女児ばかりを生む女。 ⇔ 男腹

何の

〔「なにの」の転〕 ※一※ (感) 相手の心配などを打ち消す語。 いいえ。 いや。 「~, これくらい当たり前のことです」「『どうだ, 参ったか』『~, ~』」 ※二※ (副) 意に介しないという気持ちを表す。 「~これしき, 負けるものか」 ※三※ (連語) (1)物事の実体・内容が不明であると指示する。 どういう。 どのような。 「庭には~木を植えようか」「それは~真似(マネ)だ」 (2)(否定の表現を伴って)何程の。 どれほどの。 少しの。 「~遠慮がいるものか」「~苦労も知らずに育つ」「~役にも立たない」 (3)反語の意を表す。 (ア)何のための。 「酒なくて~人生だ」(イ)どのような。 どうして。 「~かたき事か有らん/去来抄」 <i>~いな</i> (感動詞的に)大したことではない。 どうしてどうして。 なんのいの。 「『お内義, 疵は痛みはしませぬか』『~, 我が手にした事を恥づかし』と/浄瑠璃・夏祭」 <i>~彼(カ)の</i> あれこれ。 いろいろ。 なんのかんの。 「~(と)うるさいことを言う」「~(と)費用がかかる」 <i>~気なしに</i> 特にそうするつもりでなく。 何気なく。 <i>~事は無・い</i> (1)たいしたことではない。 「怒られるかと思っていたが, ~・かった」 (2)期待していたほどのことはない。 「~・い, ただの紙きれだった」 <i>~その</i> ものともしない, どうということもない, という意を表す語。 「寒さなんか~」

腹の中

「はらのうち(腹中)」に同じ。

大乗

謡で, リズムのとり方の一種。 八音節を八拍子の各一拍にあてる謡い方。 舞踊的な雰囲気の濃い力強いリズムで, 舞の前後や神・鬼など夢幻的役柄の動きの部分などに用いられる。 〔普通「大ノリ」と書く〕 → 中乗 → 平乗

空名

事実でないうわさ話。 あだな。 「少将にて~たつころ/朝忠集」

花の顔

(1)咲いている花の姿。 「昨日見し~とてけさ見れば/後撰(春下)」 (2)花のように美しい顔。 花のかんばせ。 「まだ見ぬ~を見るかな/源氏(若紫)」

難儀

※一※ (名) 苦しむこと。 苦労。 「借金で~する」「雪道に~する」 ※二※ (名・形動) (1)むずかしいこと。 めんどうなこと。 また, そのさま。 困難。 「~をかける」 (2)容易ならぬこと。 一大事。 「宮は此事何(イズ)れも~也と思召て/太平記 5」 〔現代では「なんぎやなあ」などの形で, 主に大阪地方で用いられる〕 ﹛派生﹜~さ(名)